| プラウシオンは独自の生体環境調整触媒効果により、製品等を使用した部位ではなく、例えば手首、足首等に装着した場合でも、血液循環の改善、血液の質の改善、自律神経系の安定、免疫力全般の安定などに効力がおよぶ特徴を持つ。 |
元素材検査 |
- 1.無毒性
- 実験用マウスを用いて毒性検知を行い観察した結果、プラウシオンの生体に対する安全性が確認された。
- 2.水質変化
- プラウシオンの非過熱素材、過熱素材共に、水道水の特異的電気伝導率を低下させ、溶解イオンを増加させた。
- 3.フリーラジカル(活性酸素)の除去、抑制
- プラウシオンは、活性酸素の中でも特に毒性の高いフリーラジカルである、スーパーオキシドアニオンラジカル及びヒドロキシラジカルを除去する明確な性能を示した。
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動物実験 |
- 4.SOD(抗酸化酵素)の活性
- 実験用ウサギに対する研究の結果として、血液中のSOD活性を増幅させる傾向を顕した。
- 5.脂質血漿の増加抑制=高脂血症の予防
- 高脂質血漿状態の実験用ウサギの血漿内総コレステロール、低比重リポ蛋白、およびアポリポ蛋白はレベルの増加を抑制する好ましい傾向を示した。
- 6.肝機能の改善
- TCK、GPTおよびGOTレベルの活性を減少させるという効果が確認された。この効果に基づき、プラウシオンが実験用ウサギの高脂質血漿によって誘発された心臓と肝臓の損傷に対し、効果的な抑制
をすることが確認された。
- 7.血栓、動脈硬化の予防
- 実験用ウサギの白血球と好中球の活性レベルの減少が見られた。これはプラウシオンが高レベルの脂質血漿によって誘発される血管の炎症を抑制する確実な能力を持っていることを示している。
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ヒト臨床実験 |
- 8.血液流動に対する効果(血液循環改善)
- 全てのプラウシオン製品(ブレスレット・ネックレス・指輪・腕時計・ベッドパッドetc.)は、血液循環を改善した。
- 9.血液生化学指数に対する効果(肝機能、心臓機能改善)
- プラウシオン製品は、心機能および肝機能を改善し、血液脂質の代謝を向上させ、血清グルコースを減少させる。
- 10.血液細胞指数に対する効果(免疫力安定)
- プラウシオン製品は、人体の免疫防御機構に補助的作用を持ち、血小板凝集の強化が考えられる
- 11.神経細胞機能に対する調整作用(自律神経系安定)
- プラウシオンを配合したブレスレットと腕時計は、全グループの手首部の経穴での測定によって、人体の神経細胞機能を特定の調整作用を持っていることが確認され、有機体に対し正常な機能に回復させることが判った。
- 12.脳波に対する効果(脳波安定)
- プラウシオン素材配合アイマスクは、人間の脳の電気的活性を抑制し、θ波分布による睡眠状態を増強させ、更には鎮静作用を持ち合わせている。ウサギにおいても、脳全体の活性化が見られた。
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- この研究結果の内、特に「フリーラジカルの除去、抑制」については、2002年10月27~30日に上海で開催された「第12回 日中薬理学会 併 第8回遺伝性高血圧学会」において、学会発表をしました。
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発表内容を御覧になりたい方は、
http://www.chinaphar.com/1671-4083/24/342.htm
http://www.chinaphar.com/1671-4083/24/342.pdf【PDF】
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