プラウシオン研究報告
「生体環境調整素材 PROUSION(プラウシオン)」は、橋本政和先生が中国・復旦大学医学院においての共同研究等をはじめ、様々分野の研究から、米国財団法人野口医学研究所、NPO法人日本健康事業促進協会、NPO法人日本自然協会【響和】等により推奨を受けています。
2002年10月には「第12回 日中薬理学会」で研究発表され、2004年7月には、中国政府衛生部(厚生労働省)により保健素材(医薬部外品)として正式に認可を受けました。
今後は、北京大学 公共衛生学院、及び日本大学工学部次世代工学技術研究センター、慶應義塾大学医学部、新潟大学医学部、日本自然科学研究所、日本健康事業促進協会との連携による「PROUSION研究プロジェクトチーム」において研究がなされていきます。
この度、橋本先生の許可をいただきましたので、研究報告の一部を当ライブラリに掲載いたします。
- プラウシオン効果について PROUSION開発者・生理学博士 橋本政和
- (1)酸化還元による体内水分活性化からの生体恒常性の回復・維持
(2)生体血液検査と、赤血球の分離による血液循環改善
(3)α脳波の増幅
(4)体温の維持と代謝酵素活性化による、免疫力の回復・維持
(5)エネルギー生産工場ミトコンドリアの活性
(6)触媒効果・総論
